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タケノコは給食、皮は卒業証書 江戸川区の篠崎第5小学校(産経新聞)

 江戸川区北篠崎の区立篠崎第5小学校校庭で21日、同校の6年生72人がタケノコ掘りに挑戦した。タケノコは22日の給食でタケノコご飯として出され、皮はすいて卒業証書に使われるという。

 篠崎第5小のある「篠崎」は、かつて「篠竹」が茂っていたことが地名の由来。これにちなみ、同校は昭和51年の開校当初から校庭に竹を植えている。

 今回は6年生が5、6人のグループに分かれ、大きいもので50センチを超えるタケノコを収穫していた。

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<天気>オフィス街は冬景色 もう春なのに 冷え込み続く(毎日新聞)

 前日からの寒気に加え、北東から冷たい海風が入り込んだ影響で、関東地方は16日朝も厳しい冷え込みとなった。都心のオフィス街では、冬物のコートを着たり、マフラーを巻いたりして、身を縮めながら通勤する姿が目立った。

 気象庁によると、各地の最低気温は東京・大手町4.6度(平年10.6度)▽千葉市4.4度(同10度)▽さいたま市4.5度(同8.4度)▽横浜市4度(同10.3度)▽前橋市3.5度(同7.9度)▽宇都宮市4.6度(同6.8度)など−−。

 東京都心の同日の予想最高気温は7度で、平年を11.5度下回る真冬並みの低さ。17日も平年より気温が低い状態が続くが、18日には暖かさが戻る見込み。【小泉大士】

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首相動静(4月15日)(時事通信)

 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前9時33分、公邸発。「5月末決着とはアメリカと地元の合意を得るということか」に「その通り」。同42分、皇居着。帰国の記帳。同49分、皇居発。
 午前10時1分、官邸着。同2分、執務室へ。
 午前11時19分、執務室を出て、同20分、特別応接室へ。「緑の羽根」キャンペーンで日本さくらの女王の新沢美佳さん、さくらプリンセスの樋田真里さんが表敬。平野博文官房長官、山田正彦農林水産副大臣同席。同33分、同室を出て執務室へ。
 午前11時35分から同51分まで、河野雅治駐ロシア大使。同52分、執務室を出て、同53分、官邸発。同55分、国会着。同56分、衆院本会議場へ。午後0時2分、衆院本会議開会。
 午後0時27分、衆院本会議散会。同28分、衆院本会議場を出て、同29分、国会発。同31分、官邸着。同32分、執務室へ。
 午後0時36分、執務室を出て首相会議室へ。同59分、同室を出て執務室へ。
 午後1時27分、執務室を出て、同28分、官邸発。同40分、東京・元赤坂の赤坂御苑着。幸夫人とともに春の園遊会に出席。
 午後3時9分、同所発。同19分、官邸着。同21分、執務室へ。
 午後4時2分から同33分まで、植松信一内閣情報官。同34分から同49分まで、外務省の武正公一副大臣、鈴木敏郎中東アフリカ局長。同50分、岡田克也外相が入った。 午後5時2分、岡田氏が出た。同3分から同23分まで、福島瑞穂男女共同参画担当相。同31分、執務室を出て、同32分、大会議室へ。男女共同参画会議開始。
 午後5時51分、同会議を途中退席し、同52分、執務室へ。
 午後6時2分から同9分まで、小沢鋭仁環境相。
 午後6時51分、執務室を出て、同52分から同7時まで、大ホールで報道各社のインタビュー。「普天間決着の約束が果たせなかったら、退陣すべきとの声が多くなってきたが」に「覚悟を決めて臨んでいる話。必ず申し上げた通り結論を出す」。同1分、執務室へ。
 午後7時4分、執務室を出て、同5分、官邸発。同6分、公邸着。同7分、民主党の輿石東参院議員会長、高嶋良充参院幹事長、平田健二参院国対委員長らとの夕食会開始。
 午後9時24分、夕食会終了。
 16日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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<村本さん死亡>遠距離から銃撃 威力大きい実弾(毎日新聞)

 【バンコク西尾英之】バンコクで10日発生した軍とタクシン首相派組織「反独裁民主戦線」(UDD)との衝突で、ロイター通信の日本人カメラマン、村本博之さん(43)の死因は、左胸から入った実弾が心臓の冠動脈と肺を傷つけたことによる失血死であることが12日、バンコクの警察病院関係者の話でわかった。比較的遠距離から銃撃されたとみられる。またタイ選管は12日、アピシット首相率いる与党・民主党に違法献金が行われたと認定、検察に同党解党を求める告発を行うことを決めた。

 警察病院は同日、衝突で死亡した21人のうち村本さんを含む民間人11人の遺体の司法解剖を実施した。

 病院関係者によると、11人のうち村本さんを含む10人が、自動小銃などから発射される威力の大きい「高速弾」と呼ばれる実弾を受け死亡した。うち1人は1メートルほどの至近距離からの銃撃だったが、他は比較的遠距離からの銃撃という。村本さんを撃ったのが軍兵士かUDD側かは不明という。

 民主党の解党告発については、UDDの強制排除が失敗に終わり、アピシット政権が苦境に陥ったのを受け、選管が急きょタクシン派にすり寄り、反タクシンの民主党に厳しい決定を下したとの見方が出ている。

 民主党の不正献金疑惑は05年の総選挙時、民間企業から約2億6000万バーツ(約7億8000万円)の違法な選挙資金提供を受けたというもの。UDDが選管に調査を申し立てた。

 UDDは今月「調査が不当に引き延ばされている」として選管の建物に押しかけ、早期の処分決定を要求。選管側は「20日までに決める」と答えたとされるが、12日、その期限よりも1週間も早く、解党処分を求めて告発することを決めた。

 民主党に対する解党処分は今後、検察当局の判断を経て憲法裁で審理されるため、処分の最終決定には長期間かかる見通し。現時点で民主党の解党が決まったわけではないが、UDD幹部は12日、占拠中のバンコク繁華街の演壇で「我々の勝利だ」と気勢を上げた。

 アピシット首相は12日、UDDに提案した「年内下院解散」のスケジュールを、「6カ月以内の解散、年内総選挙実施」に繰り上げる検討に入った。しかし勢いづくUDDはあくまで即時解散、総選挙実施を求めて繁華街占拠を継続する構えで、混乱収拾のめどは立っていない。

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<パワハラ>「告発で解雇」、元派遣女性がカシオなど提訴へ(毎日新聞)

 派遣労働者として約6年間、正社員同様の仕事をしてきたのに、上司のパワーハラスメント(パワハラ)を告発した結果、不当な雇い止めにあったとして、埼玉県の女性(33)が近く、カシオ計算機(東京都渋谷区)やグループ会社を相手取り、解雇が無効との確認や慰謝料約360万円の賠償などを求めて東京地裁に提訴する。

 女性は03年12月、カシオ計算機のグループ会社に派遣され、電子辞書の動作チェックや出荷作業などを担当した。派遣期間は延長され続けたが、09年4月に「ライブに行こう」という上司の誘いを断ると、「これで忠誠心が分かる」と言われたり、上司のコップ洗いやゴミ捨てなどの雑用を強いられるようになったという。派遣元の担当者にパワハラ被害について相談したところ、8月に派遣先から「担当業務の縮小」を理由に雇い止めを通告され、9月に辞めさせられたとしている。

 女性は、労働者派遣法の派遣可能期間(原則1年、最長3年)を超えたのに直接雇用の申し入れもされず「脱法的に」働かされていたと主張、「正社員並みに仕事をこなしてきたのに、結局は派遣という弱い立場で簡単に雇い止めにあった」と訴えている。【伊藤一郎】

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<北朝鮮経済制裁>政府が1年間延長へ 強硬姿勢を堅持(毎日新聞)

 政府は31日、4月13日に期限切れとなる日本独自の対北朝鮮経済制裁を1年間延長する方針を固めた。4月上旬に閣議決定する。昨年4月以来の延長で、自民党政権下の措置を継続する。核・ミサイル問題で解決の兆しが見えず北朝鮮が6カ国協議の復帰に応じない中、強硬姿勢を堅持する。

 制裁は06年10月の北朝鮮の核実験を受けた措置で、北朝鮮籍船舶の入港禁止や北朝鮮からの全品目の輸入禁止が柱。平野博文官房長官は、6カ国協議の進展状況を慎重に見極める考えを示した上で「制裁を延長しないとか(対象を)狭めるといった状況にはない」と指摘している。

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【視点】「赤旗」配布 政治活動規制のあり方問い直す(産経新聞)

 共産党機関紙を配布した元社会保険庁職員に逆転無罪を言い渡した東京高裁判決は、政治的行為を禁止する国家公務員法を肯定しつつも、変化し続ける国内外の情勢を考慮して、規制のあり方を問い直した。

 行政の中立性を守ることが国家公務員法の禁止規定の目的であり、最高裁も昭和49年の猿払(さるふつ)事件判決で、この規定を合憲と判断。1審判決はこの枠組みに従って有罪と判断している。

 今回の判決も最高裁判例を基準とした。その中で国家公務員の政治的行為の可否を、その立場や職務の中で行われたのかどうか、内容に照らしあわせて判断すべきだとして、より柔軟な判断を示した。

 確かに、高裁が指摘するように最高裁判例から35年がたち、東西冷戦が終結するなど、政治情勢は大きく変化した。今回の判決でも「先進国に比べ、日本は国家公務員に対する規制が厳しい」などとしている。また、表現の自由の過度な規制が民主主義の根幹を揺るがすことにもなる。

 ただ、国家公務員が中立性を守り公務を遂行することは、国が健全に機能する上で重要なことだ。今回の高裁判決は、国家公務員の中立な公務遂行を実現するには、どの程度までの政治的行為が許されるのか、さらに議論を深める必要があることを浮かび上がらせた。(大泉晋之助)

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